ベンチに土をいれます

この先、各ベンチに土を入れていきます。土の成分は、ピートモスが主体でパーライト、バーミキュライトといった、一般的なコンテナ培土の構成です。

ピートモスは一旦乾燥すると水を弾く性質があり、水分を浸透させるのにとても時間がかかります。なので、少しずつ土を入れて、水をかけて馴染ませながらの作業となります。

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